2018-12

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AV女優という運命 (4)

今日の撮影は新たなジャンルを開拓するとか何とか言われた。泥まみれでも何でも来いと思っていたら、違った。バケツの中には銀色の液体が入っていた。これは銀粉にローションを加えたものみたいだ。早速服を脱ぎ、塗られるのを待っていた。が、衣装を渡された。
「え・・・?」
白の長袖セーラー服に、ピンク色のスカーフ。スカートは短くない。ニーソックスとローファーまである。ノーパンノーブラでまず着る。
「まさかこのまま・・・」
そのまさかだった。まずローファーが銀色に染まる。ヌルッとした液体を刷毛でじっくり塗られるのだ。といってもローファーは水分を弾いてしまう。適当なところで続いてゆっくりと脚にうつる。くすぐったい!スカートの裾を持って、大写しのマンコを銀色の刷毛がなでる。毛も銀色だ。
次は後ろを持つ。プリッと出したお尻。「かわいい尻してんなぁ。」といい音を立てて2回叩かれた。音はすごいのに大して痛くない。もちろん刷毛で塗られていく。アナルまでしっかりと。
次はスカートだ。表面の光沢は金属の光沢に変わる。
ついに下半身は銀色だ。すぐに続いて上半身。制服の裾をあげ、谷間にスカーフと言う格好で塗られた。性感帯のわき腹を撫でられたときは、「あぅっ・・・」と声を漏らしてしまった。ここ弱いの?といわれ頷き、あと乳首、と言うと、他の場所をやってはわき腹と乳首を撫でられた。その度に、はんっ、とか、ふくっ、とか声を漏らしてしまった。背筋も実は弱い。んっ、と声を漏らした。谷間のスカーフが銀色になり、体に張り付いた。一度はぎ取られ、谷間もしっかり銀色になる。
腕と首より上以外は銀色になった。次はもちろん服。二人がかりで早めに塗られた。もちろん服の上から乳首を塗られるときは声を漏らしてしまった。
金属セーラー服の女ができあがった。次は頭。顔の中心にまっすぐ叩きつけられると、そのまま前と後ろ二人がかりで塗られる。口に含まされ、数回噛んで吐き出したらもう口の中まで歯まで銀色。その間に髪も銀色に染まった。
さあ、やっと本番だ。銀色のスカートをあげられて銀色お尻に真っ赤になった大きいのが挿される。もっと深く。ぐいっと挿し込まれた。私は涎を垂らした。口の中が銀色だから涎もきれいな銀色。服の中に手を入れられて乳首とわき腹を撫でられる。その間も刷毛で顔に銀色が厚塗りされる。口の中にも入れられるけど、すぐに吐き出してしまう。一度抜かれて男優が寝そべり、私は自分でその固い肉棒をお尻に突き刺した。
しばらく自分で抜き差しを激しく音を立てながらして、もうイキそう!と思った瞬間、頭から銀色液体をかけられた。ヌルヌルの液体が顔を襲い、銀色の手で少し拭いながらイった。

「本当に愛美さん?」私は聞かれた。
「たぶん愛美です・・・」と言ったら、
「愛美さんなら、性感帯はここだね」とまたわき腹を刷毛で触られた。やっぱり、あぅっ、と声を漏らした。
しばらくそのままパッケージ写真を撮られ、ヌルヌルに張り付いた服はしばらく脱げなかった。

銀色女がスタジオ内を歩く。滴る液で通った場所は銀色の水滴がおちていた。別の部屋に移ると、銀色液で満たされたバスタブがおいてあった。そこで同じように銀色に染まった女優がいた。れもんちゃんらしい。1度だけビデオを見せてもらったことがある。とてもおっぱいが大きく、Hカップといわれていた。確かにセーラー服からはみ出すほどの巨乳だ。
演出上、銀液バスタブで一緒に入って喧嘩をさせられることになっていた。れもんちゃんは「よろしくお願いします」と銀色の頭をペコリとおろした。私も同じようにした。

まず二人でヌルヌル銀液風呂につかり、肩までつかる。汚れてなかった腕にまでヌルヌル液は進入した。さあ、撮影開始。
まず私がれもんちゃんの頭を湯船に押し込む。もがく銀色巨乳を無理矢理押さえつけた。15秒後に交代。私は銀液の中で口を開け、しっかり塗った。ヌルヌルと滴る銀液に染まり、もう一度れもんちゃんを押さえつけた。れもんちゃんも口の中まで銀色に染まった。私ももう一度。でそのままキス。舌を絡ませている頭の上から銀粉が降り注いだ。次にれもんちゃんの乳首を舐め始めた。れもんちゃんは意地悪して首まで浸かる。だから私も液体の中で舐め回した。服の上から吸いついたり舐めたりして、舌全体が銀色に染まった。次にれもんちゃんが同じように乳首舐め。私もわざと首まで浸かった。一度風呂から上がると、滴る銀液で二人だけの水たまりができた。れもんちゃんは銀液まみれのLサイズのバイブ付き双頭ディルトーをマンコに突っ込むと、私のアナルに突っ込んだ。二人はつながった。繋がったまま一緒に風呂に入り、私が下で銀風呂に頭から浸かる。バイブのスイッチが入り、アナルがプルプル震えた。息が続く限りそのまま抜き差しだ。れもんちゃんは頭から銀液かけられながら、私は銀液に頭からつっこみながら、何度も抜き差しされながらイった。ことが終わると、また撮影。ディルトーをはずし、れもんちゃんの胸を揉みながら、私の胸を揉まれながら何枚か撮影した。
その銀色のまままた撮影開始。まずは二人の男優の肉棒を二人で舐める。それぞれ決まったらフェラを開始。男優の肉棒は銀色に染まる。固く大きくなったら二人でお尻を並べてアナルつっこみ。浴槽のふちに手を付いて、男優が一歩前にでる。私たちは腕を伸ばして浴槽の底に手を付く。頭が銀液につかる。頭を液に入れたり出したりしながら、肉棒を突いてもらう。男優にわき腹を触られ、中出しされてまたイった。


れもんちゃんと銀色の浴槽にまた入り、手ですくってかけながら話をする。その間も銀粉ローションを頭からかけてもらう。れもんちゃんは「すっごいねぇー」と笑っていた。れもんちゃんの舌は銀色だ。私の口の中も銀色なんだろう。監督に「これ・・・誰だかわかりますかねぇ?」と聞いたところ、「おっぱいが大きいれもんちゃんはわかるけど、君は誰だい?何でこんなところにいるの?」といわれた。ひどいっ!

れもんちゃんとスタッフの人と一緒にお風呂に入った。1時間以上かけて銀色を落とす。体は強めにこすればおちたけど、髪はめちゃくちゃ大変だった。何とか全身洗うと、れもんちゃんと顔を合わせた。
「あ、本当に愛美ちゃんだったんだ。」
確かに銀色で顔が分からなかったってのは分かるけど、それはひどいなぁ~。
オマケ映像に、れもんちゃんと泡まみれレズキスを撮り、互いのマンコに指を入れて泡ぬるぬるオナニー。気持ちよかった~。

折角銀色おとしたけど、銀色のセーラー服もう一回着たいなぁ・・・・

コメント

あとがき

最後が適当だったのは、裸のシーンだったからです!
決して煮詰まったからではありませんよ!

・・・と言ってみる。

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