2009-06

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エロゲ販売規制問題に関して・・・

エロゲ販売規制問題に関連し、児童ポルノもかなりの規制の対象になっているようです。
僕は正直、体の表面面積の4割以上が露出した15歳未満の児童の画像等は児童ポルノと判断してかまわないという持論を持っています。私も長いことアイドルマニアやってますが、アレはまずいだろ的なものが最近本当に多いです。レイフルとか会田我路とかまずいだろ。

それをどう処理するか、ということが自民党のある議員から意見が出ていたようです。その内容は、
「送付された児童ポルノでも1回開いたら有罪。写真など年齢が分からない場合は全て破棄すべき。」

この結果どのようなことが起こるでしょうか。一度でも開いたら有罪です。
まず、ウィルス感染しスパイウェアが入り込んだパソコン。パソコン画面をのっとられ、知らないうちに児童ポルノの画像が出ていたら逮捕されます。
また、添付データのついたスパムメールなどを開いてしまったら、それもアウトです。
さらには、外国サイトなどでポップアップが出ることがあります。それに一枚でも児童ポルノが含まれていたら逮捕です。
或いは画像検索で全く関係のない画像が引っかかることがあります。これも勿論逮捕の対象です。

こんなことをしていたら、刑務所はインターネットユーザーでいっぱいになることでしょう。国会議員も相当な数が逮捕されるかもしれませんね。今インターネットユーザーは、携帯電話機能を含めてどのくらいいるでしょうか。日本の半数はいると思います。


エロゲというのはすべてフィクションです。すみませんこんな当たり前の話を堂々と書いてしまって。それを分かっていない大人はどのくらいいるのでしょうか。いないでしょう。もしそうでないなら今すぐ警察に行くことをお勧めします。
私の小説はすべて架空の物語です。びしょ濡れになって泥んこになってそれを撮られてヘラヘラ喜んでいるような彩夏だとか、ヒロコだとか、ひなだとかいった人物は存在しないんです。そんなものは幻想です。クソ馬鹿なハワードと名乗るゴミみたいなダメ人間が勝手に作り出した妄想です。しかしそのクソ馬鹿なハワードと名乗るゴミみたいなダメ人間である私でも、それがフィクションだということは分かります。同じように、このクソ馬鹿なハワードと名乗るゴミみたいなダメ人間でも、エロゲーの世界は存在し得ない世界なんだということは分かりますし、普通の女性にそのようなことをするのは犯罪だということは理解しすぎるぐらい理解してます。例えばエロゲーと同じような状況におかれ、それで同じように行動を起こす人間がどのくらいいるでしょうか。するやつは即刑務所送りにしたいですね。このクソ馬鹿なハワードと名乗るゴミみたいなダメ人間よりもダメな人間です。

最後に言いたいことは、『犯罪はする人はする、しない人はしない』んです。どんな状況におかれても、どんなに強要されても、どんなに洗脳されても、どんなに命令されても犯罪をしない人はしないんです。私も勿論その一人です。そういった人間はどんなに頼まれても犯罪はしませんし、手を貸したり加担したりもしません。


以下は少し関係ない話になります

エロゲ販売規制問題に関して・・・ »

通達~

本家が7周年を迎えられるということで、その記念事業に取り組んでおります。
そのため、こっちはかなり更新できなくなるかも・・・。

モデル体験記-アメリカ編-(7)仮

ハ『今日はインタビューをするだけだから。』
監督が訳すと、私とひなちゃんはスタジオ内のいすに座った。スタジオ内は壁や床にビニールが張り付けられ、とてもインタビューだけで終わる雰囲気ではなかったけど。ひなちゃんは一番お気に入りにしていた胸元に肩幅ほどの大きなリボンと、腰回りにいくつか小さなリボンがついたラメをちりばめたピンクのドレスに黒のロングブーツを履いていた。ブーツは私も履いている。学生時代に初めてバイトをして買った思い出のある一番大事なブーツ、と全く同じ形のブーツだ。私の服は黄色のワンピース。前に電気街を歩いた時に趣味が変わって買ったフリルのついた胸元の大きめリボンが特徴の、ひなちゃん風に言えば「めっちゃかわいい」ドレスだ。ものすごくお気に入りなのに日本では一度も着られずにいた。だから私のことを誰も知らないアメリカに持ってきたけど、結局着られず、監督やひなちゃん、ヒロコさんに推されて半ば無理矢理着させられたのだった。ご丁寧にフリルのついたメイド風のカチューシャまでつけてくれた。恥ずかしい・・・・・・
ハワードさんは監督に訳を頼んだ。
監督「それではインタビューを始めますね。ひなさん、ずぶぬれになってみて、どうでしたか?」
ひな「きもちよかったです!」
監督「彩夏さんは?」
私「はい、とっても気持ちよかったです。」
監督「道でかなり見られていましたが、恥ずかしくはありませんでしたか?ひなさん」
ひな「ん?なんで?もっと見られたかったよ~」
監督「彩夏さんは?」
私「恥ずかしかったです・・・」

モデル体験記-アメリカ編-(7)仮 »

アンラッキーな日 -after-

全身泥まみれの美優が歩く。泥の雫は彼女の通ってきた歩みをそのまま示してきた。
全身ずぶ濡れの千晶も歩く。滴り落ちる水はしばらくすると乾いて、千晶は次の濡れるポイントを探していた。

雨がついに降り出した。美優の顔の泥は雨に徐々に流され、取れていった。そんな街角で・・・

「あ」
二人は同時に声を出した。まるで運命かのように、二人は出会った。千晶は美優に言った
「大丈夫ですか?泥まみれですよ。どうしたんです?」
「自転車が坂道で壊れちゃって・・・下が田圃だったんです」
「あなたも今日はアンラッキーだったんですね。」
「桜恵高校の制服・・・」
「え?あ、そうです。ずぶ濡れですが、桜恵高校二年、伊藤千晶です。」
「あ、私もその・・・泥まみれですが、桜恵高校二年、小沢美優です。」
「え?同い年?ってか美優ちゃん!?」
「え?」
「学年トップの美優ちゃんでしょ?知ってる知ってる!」
「あ、どうも・・・あ、チアキ・・・伊藤ちあきちゃんって、確かフットサル部のキャプテンの・・・」
「え!私のことしってんの!?」
「はい・・あ、うん。」
「そうなんだー!会うの初めてじゃんね!こんなカッコで失礼」
「それ言ったらあたしのほうが失礼だよ」
二人は笑った。
雨はどんどん勢いが増し、ゲリラ豪雨となった。美優の制服は泥の色こそ落ちなかったもののほとんど泥が落ち、泥色制服の全身びしょ濡れ娘になった。
「びしょ濡れって、気持ちよくない?」
千晶が聞いた
「そうね。服が重たいけど、気持ちいい。泥まみれってのも、気持ちよかったよ。さらさらして。」
「そうなんだ。いっそのこと田圃まで行っちゃおうかな。一緒に来ない?」
「行く行く!」

「あたしはもう泥色だけど、千晶ちゃんはまだそのくらいだったら汚れ落ちるよ?いいの?」
「そ、そうね・・・・ならさあ、美優ちゃんは行って。」
「そうする。」
美優は足を泥に突っ込んだ。その時美優はバランスを崩し、千晶の腕を掴んでそのまま田圃に真っ逆さまに落ちた。全身泥に染まった二人が出てきた。
「ぶほ。千晶ちゃん・・・・・・ごめん。」
「作戦通り!実はあたし美優ちゃんの肩押したの。掴んでくれなかったら自分で掴みに行ったわ。」
「本当?」
「だからあたしのほうがごめん、だよ」
「いいの。あーあ、千晶ちゃんもドロドロだぁ・・・・」
「さあ、遊ぼ!全身ドロンドロンになっちゃおうよ!」

二人は雨がやんでもずっとこどものように遊んでいた・・・

アンラッキーな日-type M-

美優は私立の桜恵高校に通う、勉強に青春を費やす普通の高校2年生だ。毎日高校には自転車で通っている。その日も美優はいつもどおり真面目に授業を受けると、勉強仲間の康博と流華の3人で熱心に自主居残り勉強をした。美優はそれを終えると康博といっしょに帰ろうと思ったが、康博は先生に授業の質問があるらしく、仕方なくひとりで帰ることにした。ちなみに流華は逆方向。
桜恵高校から美優の自宅へ行く最短のルートには大きくて急な坂があり、坂の突き当たりは田圃になっていた。田圃は4年ほど前までは秋に小麦色の草原を思わせるほどのたわわな実りを見せていたが、今となってはただの泥沼でしかなかった。
今日もその坂まで自転車を走らせた。急な坂だから降りて通行する人がほとんどだが、美優は普段からブレーキを頼りに勢いよく降りるのが好きで、最後にクッと曲がってキメるのが幸せだった。
しかし、今日は事件が起こった。あるいはついに事件が起こってしまったといったほうがよいかもしれない。美優はいつもどおりブレーキを頼りに降りていく。するとその坂の中腹あたりで「バァン!!!!」という破裂するような音がしたかと思うと、美優の自転車はみるみるうちにスピードを上げていった。
長い間すり減らしてきたブレーキが壊れたのだ。美優は自転車をとめることも降りることもできずそのまま田圃へ一直線。田圃に落ちる寸前に無意識の恐怖で手をハンドルから離したのがよかったのか、泥がクッションになってくれたのか、美優は特に痛みもなく無傷ですんだが、その代償は大きかった。全身泥んこ。紺色のスカートはその色がほとんど見えなくなるほど茶色く染まり、セーラー服も胸まで茶色く染まっていた。背中にいたっては後頭部まで真っ茶色。どうしよう、と手を出して胸を掴むと余計によごれた。。。
とりあえず自転車を引き上げようと自転車を押す。しかし、何度やっても車輪が転がって、また田圃に戻ってしまう。その原因は美優自身にあった。これ以上汚れないように気を遣いながらだったのだ。美優はそれを諦めると、いっそのことと思い顔からうつぶせに泥に浸かった。見事に泥人形が一丁上がり。自転車を引き上げたあと、全身泥んこの自分がなんだかうれしくなって、上がれたのにもう一度泥に入って田圃に潜った。服の中にまで泥を塗りこんで、下着も胸もドロンドロン。靴を脱いで泥を汲み、頭から浴びた。最後に泥を汲んだままの靴を履き、あふれ出る泥のグチュとした感じを愉しんだ。

雲行きが怪しくなってきた。泥んこを落としたい美優はもう浴びる気満々でいた。なるべく人のいないところを通りながら帰っていった。

アンラッキーな日-type C-

千晶は私立の桜恵高校に通う、勉強よりも部活のフットサルに青春を捧げる普通の高校2年生だ。
いつものように千晶は朝7時に起き、洗面所に顔を洗いにいった。顔を洗い、タオルでふき取って、歯磨き用の水をコップに注いでいるときに事件は起こった。なんと、水道が破裂し蛇口部分から水がものすごい勢いで噴き出してきたのだ。千晶はその水を全身に食らいながら悲鳴を上げた。すぐに母親が飛んできて、水道の元栓を締めてくれた。水は止まったが、千晶はもちろん全身びしょ濡れ。母は心配そうにきいた。
「大丈夫だった?」
千晶は息を整えながら言った。
「あぶなかったぁ・・・びっくりしたよ。ま、服着替える前でよかったけどね。」
千晶はすぐにパジャマを脱ぎ、身体を拭いて制服に着替え、朝食もそこそこに出かけた。
しかしこれが今日一日の千晶の不幸な一日のほんの始まりに過ぎないということは千晶自身すら予想していなかったのであった・・・

アンラッキーな日-type C- »

姉萌え繋がりの光一さんとこの過去ログに、
URL占いというものがのっていた。。

なんでも、どんなサイトかうらなってくれるらしい。
こんなの適当にランダムで出してるに決まっているのさ、とは思いましたが、
これはサイト管理者としてやらない手はありません。

結果。

»

粘液姉妹

「ただいま~」
中学2年の直美は、自宅に帰ってきた。今日は部活であるバスケットボールもなく、宿題も特にないというラッキーな日だった。
「お姉ちゃん?いるの?」
直美には3つ離れた姉がいた。明美。県立の高校に通う、普通の高校生。直美は姉のローファーが乱雑に脱ぎ捨てられているのを見て、とりあえず冷蔵庫からジュースを取り出して一息つくと、姉を探した。部屋、リビング、寝室、トイレ、バルコニーと探したが、見つからない。残すはお風呂場のみ。
「   」
お風呂場から声が聞こえた。ドアが閉まっているので聞き取れなかったが、姉の声だった。シャワー浴びてるのか、と思ったが風呂場の横のガスの操作パネルのライトが消えている。つまり、水しか出ないのだ。ま、今日も暑かったから、どうせ水浴びでもして涼んでいるんだろうと思った。

粘液姉妹 »

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